ブレーキの押さえゴムが摩耗している可能性があります。最寄りの営業所にお問い合わせください。


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ブレーキがきかない
ブレーキの押さえゴムが摩耗している可能性があります。最寄りの営業所にお問い合わせください。
ライナーボードの正しい使い方
スケールの角度を調整したいときは?
左右のモールを緩めると、スケールを±3mmの範囲で調整できます。調整後は左右のモールを締めてください。スケールの基線に合わせるときに便利です。

スケールを一番手前に移動すると、スケールが反転できます。図面の貼り替えや図板の清掃等に便利です。

スケールに衝撃が加わり、スケールが傾いた場合の調整方法をご説明します。
この調整は、シンクロベルトの山とコロの山の歯飛び現象を直すモノです。ゆっくりとていねいに引くだけで、工具を使わずに調整することができ、平行の精度に悪影響を与えません。
(1)スケールが傾いている場合

(2)一方を手前に引きます

(3)引き寄せた方を押さえ、もう一方をゆっくりと強く手前に引きます。このときカチッと音がして、2mm程度平行方向に動きますので、これを繰り返して平行にします。

背面にある脚(2カ所)を立てると、図板が傾斜します。脚(2カ所)を閉じると元に戻ります。

(1)フローティング量をゼロにしたいときは、つまみ(左右)を上方向に回転させます。

(2)フローティング量を大きくしたいときは、つまみ(左右)を下方向に回転させます。

《参考》
ヒンジはセミダブルヒンジとなっていますので、スケールの奥側を起こすだけでなく、手前側も10mm程起こすことができ、厚紙にも対応できます。

鉛筆受内側右端のブレーキレバーの手前側を倒すとブレーキが利きます。ブレーキレバーの奥側を倒すと解除できます。



図面押さえが剥がしにくくなってきた
図面押さえ部分を押しても剥がれない場合は製品寿命です。新しいものとお取り替えください。
製図板が汚れてしまった
中性洗剤を使用してふき取りをしてください。汚れたまま放置しておくと図面を汚すばかりではなく、汚れを落とすことができなくなる可能性もあります。特に消しゴムのカスをそのまま放っておくと、スケールなどの表面が侵食され、使えなくなくなる可能性もあります。定期的な清掃をお薦めします。
スケールの動きが重い
ワイヤーの張りに不良がある可能性があります。最寄りの営業所にお問い合わせください。
スケールが傾いている
スケールの一方を手前に引きます。 引き寄せた方を抑え、もう一方をゆっくりと強く手前に引きます。このときカチッと音がして、2mm 程度平行方向に動きますので、これを繰り返して平行にします。
よくあるご質問「ライナーボードの正しい使い方」をご参照ください。
最寄りの営業所にお問い合わせください。
スケールが製図板に密着しない
フローティングが強すぎる可能性が考えられます。フローティングの調整を弱くしてみてください。
よくあるご質問「ライナーボードの正しい使い方」をご参照ください。
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