豊富なバリエーションをラインアップしたMUTOHのドラフターは、設計を熟知したMUTOHならではの品揃えです。使い勝手に合わせてお選びいただけます。
さらには、多彩にご用意したオプションと組み合わせれば、設計者の個性にフィットしたより快適な設計環境をつくりだすことができます。
設計者のニーズを知り尽くしたMUTOHの平行定規シリーズ。プロフェッショナルシリーズの平行定規パラライナーや、建築士試験会場に持ち込みできるライナーボードまで多彩なラインアップです。
製図台は機能的であることはもちろん、堅牢であることが求められます。MUTOHでは設計者に合わせられる多彩なタイプをラインアップ。奥行きにゆとりを持たせたセンターウォールタイプ、足下がオープンなゲートタイプ、机の機能を併せ持つデスクタイプ。使いやすいタイプをお選びいただけます。
目に優しくあらゆるポジションにしっくりとフィットするドラフライト。ドラフティングチェアは、人間工学に基づいて設計され、安定感の高さを誇ります。
製図はもちろん一般のオフィスでも常に快適にご使用いただけます。
薄型LEDトレース台。 A3/B4/A4用紙サイズの3種類を展開。LEDの均一光で細かいトレース作業もスムーズ。
目に優しい光は長時間作業にも対応。外付けの電源・調光スイッチにより、トレース面の明るさを無段階に調整できます。
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2025.12.01
製品情報
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総合カタログを改定しました |
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2025.10.17
製品情報
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設計製図機器価格改定のご案内 |
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2025.01.22
製品情報
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ベニヤ製図板の価格を改定しました。 |
ブレーキがきかない
ブレーキの押さえゴムが摩耗している可能性があります。最寄りの営業所にお問い合わせください。
ライナーボードの正しい使い方
スケールの角度を調整したいときは?
左右のモールを緩めると、スケールを±3mmの範囲で調整できます。調整後は左右のモールを締めてください。スケールの基線に合わせるときに便利です。

スケールを一番手前に移動すると、スケールが反転できます。図面の貼り替えや図板の清掃等に便利です。

スケールに衝撃が加わり、スケールが傾いた場合の調整方法をご説明します。
この調整は、シンクロベルトの山とコロの山の歯飛び現象を直すモノです。ゆっくりとていねいに引くだけで、工具を使わずに調整することができ、平行の精度に悪影響を与えません。
(1)スケールが傾いている場合

(2)一方を手前に引きます

(3)引き寄せた方を押さえ、もう一方をゆっくりと強く手前に引きます。このときカチッと音がして、2mm程度平行方向に動きますので、これを繰り返して平行にします。

背面にある脚(2カ所)を立てると、図板が傾斜します。脚(2カ所)を閉じると元に戻ります。

(1)フローティング量をゼロにしたいときは、つまみ(左右)を上方向に回転させます。

(2)フローティング量を大きくしたいときは、つまみ(左右)を下方向に回転させます。

《参考》
ヒンジはセミダブルヒンジとなっていますので、スケールの奥側を起こすだけでなく、手前側も10mm程起こすことができ、厚紙にも対応できます。

鉛筆受内側右端のブレーキレバーの手前側を倒すとブレーキが利きます。ブレーキレバーの奥側を倒すと解除できます。



図面押さえが剥がしにくくなってきた
図面押さえ部分を押しても剥がれない場合は製品寿命です。新しいものとお取り替えください。
製図板が汚れてしまった
中性洗剤を使用してふき取りをしてください。汚れたまま放置しておくと図面を汚すばかりではなく、汚れを落とすことができなくなる可能性もあります。特に消しゴムのカスをそのまま放っておくと、スケールなどの表面が侵食され、使えなくなくなる可能性もあります。定期的な清掃をお薦めします。
スケールの動きが重い
ワイヤーの張りに不良がある可能性があります。最寄りの営業所にお問い合わせください。
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