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A1/B1製図板

A1/B1製図板

A1/B1製図板











黒板
黒板やホワイトボードに設置可能なドラフター。
多くの学生を前にする製図教室では、欠かせないツールです。
LAJ-1000/LAJ-1000L、LAJ-900、LAN-A1
LAJ-1000/LAJ-1000L、LAJ-900、LAN-A1
最小角度読み取り単位5分、角度を正確に読み取りできるバーニアヘッド。読み取り部分には1.5倍の拡大率を誇るフレネルレンズを搭載し細かい目盛も見やすい設計。アルミ彫刻による高精度一体仕上げの目盛盤には、建築土木図面で使用する勾配目盛(TAN目盛)※も備えています。もちろん2次基準線は、簡単なレバー操作で10分単位の設定が可能。MUTOHならではの伝統と信頼の技術で完成した高精度なバーニアヘッドです。
例えば20度に2次基準線を設定したい場合、基準線固定レバーをフリーにして2次基準線分度盤を20度に合わせロックすると、主分度盤の0度目盛は常に20度の基準線を表します。

ドラフターを立面で使用する際、ドラフターヘッドから手を離すとスケールの自重で回転してしまいます(インデックスレバーがフリーの状態)。この回転落下を防ぐのがMUTOH独自のスケールバランサー。ヘッド内部に搭載したスプリング機構が、スケールの落下荷重と等しい力で上方向に牽引し常に静止状態を保ちます。ヘッド裏側のスケールバランス調整ローターを調整するだけで、どんな図板角度でも最適なバランスを確保します。
F.F.R(Flat Face Rolling)方式とは、レールやカーソルの可動部分にかかる縦・横方向の荷重をそれぞれ独立したコロで受け、各ローラへの負担を均等化させ軽減させるためのメカニズムです。また、レールの走行性を左右するメインローラ部分には、スチールローラとステンレスベルトを採用。軽快性と耐久性を数段アップさせています。
フローティングモール
作図時はドラフターヘッドを図板に密着させますが、移動時は大切な図面を汚れや破損から防ぐために図板から浮かせます。この二段階の動きを可能にするのがダブルヒンジ機構。さらに、ドラフターヘッドを浮かせた状態でバランスを保ちながら停止するフローティングバランサーを搭載。ヘッド内部のコイルスプリングによって、ヘッドを軽く押さえるだけでスケールは図板にぴったりと密着、スムーズな上下運動と最適なフローティングバランスを保ちます。スケールと図板の密着具合は、ヒンジ部のフローティングモールで無段階に調整できます。
スケールの水平角度はスケール先端で25mmとワイドな調整が可能。調整用のローターは、不慮の操作で回転を防ぐロック付きなので安心です。
手にしっくりとなじむ素材とデザインで仕上げられたソフトハンドル。インデックスレバーも使いやすい位置にレイアウトされています。
■横ブレーキレバー
ドラフターヘッドの左右移動を固定します。
■縦ブレーキレバー
ドラフターヘッドの上下移動を固定します。
■基準線固定レバー
設定した角度がそのままの状態でドラフターヘッドが回転します。
■角度固定レバー
ドラフターヘッドの回転を固定します。
■インデックスレバー
インデックスレバーを上方向に押し上げると、ドラフターヘッドが自由に回転します。インデックスレバーをロックすると、15度単位で固定します。
| レールの長さ(H×W) | 1,347×3,600mm |
|---|---|
| 製図範囲(H×W) | 1,123×3,309mm |
| 適合黒板サイズ(H×W) | 1,200×3,600mm |
| 標準スケール | JC-12黒板用 |
| 標準価格 | オープン |
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